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「サイドシル」のリペアを実施しました!

福原スタッフサイドシルに穴が開いてしまうと、修理が大掛かりになり費用もかさんでしまいます。しゃがんで見て塗装の膨らみを見つけたら、すぐに私たちに見せてくださいね!
写真(下)のように、サイドシルの塗装がプクッと浮いていたり、茶色いサビ水が垂れていたりしませんか?
ここは地面に近く、走行中に飛び石や融雪剤を常に浴び続ける過酷な場所です。
「目立たないから…」と放置してしまうと、内部で腐食が進行して穴が開いてしまうこともあります。
当店では、見えにくい部分であっても写真(上)のように形状を崩さずに綺麗に仕上げることを心がけています!
早めの修理が長持ちの秘訣なので、どうぞお気軽にご相談くださいね!
板金・塗装・整備・カスタムのご相談だけでもOK!
Garage Red Line(ガレージレッドライン)では費用感のご相談だけでも承っております。
豊富な知識と経験をもとに専門スタッフがお客様に最適なプランをご提案。
どんなことでも構いませんので、まずはお気軽にお問い合わせください。
監修者
(株)STAY GOLD:Garage Red Line 代表 久保田 将平


Garage Red Line創業者。幼少期から車に親しみ、板金・カスタムの現場で技術を磨く。
2018年に独立し、現在は自社で多様なカスタム・整備に対応。TRY-XやXCT-Dualをはじめとしたレース・クロカン優勝経験を活かし、実践的な知識で監修を担当。
現在もドライバーとして活動している。
久保田 将平











